HUMAN INTERFACE・・・
2016年06月27日
「自分自身が作ったルアーで魚を釣りたい」アングラーなら誰しも1度は思い描く妄想。
ただ、それを行動に移す人はなかなかいない現実。
僕の始まりはルアーのリペイントでした。
雑誌のコーナーで特集されていたリペイントの記事に「あ、コレ俺でもできるわ」っと安易な考えで始めたリペイント。
最初の頃は、傷つきボロボロになった僕自身のルアーをまた綺麗に塗りなおすという作業でした。
そのうち、既存のカラーに飽きオリジナルのカラーに塗り直し楽しむという方向に行き、
やがて周りから「ルアーは作れないの?」っという声を頂き、「まあ、やってみるか」と凄まじく安易にやり始めたハンドメイドルアー製作。
最初期はもちろん自分用に作ってましたが、少しづつ人に使ってもらえるようになり更にはお店に置いてもらい買って頂くという、
安易な気持ちで始めたものが自分を本気にさせました。
物を作ることで人と人を繋ぐデバイスとしてルアーは成り立つんじゃないのか、
いや、ウチの作るルアー達はそういう物であってほしい。そして素晴らしい魚との出会いも繋ぐ道具。
「HUMAN INTERFACE」という名前にはそういう思いが詰まっています。
その思いをルアーに乗せ「HUMAN INTERFACE lure's」Second generation 始動いたします!!
ただ、それを行動に移す人はなかなかいない現実。
僕の始まりはルアーのリペイントでした。
雑誌のコーナーで特集されていたリペイントの記事に「あ、コレ俺でもできるわ」っと安易な考えで始めたリペイント。
最初の頃は、傷つきボロボロになった僕自身のルアーをまた綺麗に塗りなおすという作業でした。
そのうち、既存のカラーに飽きオリジナルのカラーに塗り直し楽しむという方向に行き、
やがて周りから「ルアーは作れないの?」っという声を頂き、「まあ、やってみるか」と凄まじく安易にやり始めたハンドメイドルアー製作。
最初期はもちろん自分用に作ってましたが、少しづつ人に使ってもらえるようになり更にはお店に置いてもらい買って頂くという、
安易な気持ちで始めたものが自分を本気にさせました。
物を作ることで人と人を繋ぐデバイスとしてルアーは成り立つんじゃないのか、
いや、ウチの作るルアー達はそういう物であってほしい。そして素晴らしい魚との出会いも繋ぐ道具。
「HUMAN INTERFACE」という名前にはそういう思いが詰まっています。
その思いをルアーに乗せ「HUMAN INTERFACE lure's」Second generation 始動いたします!!
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